ウォールステッカー専門店では様々なデザインの壁紙を取り使っている

2014/03/17

最近、自分の手でリフォームをするという「DIY」が流行っていますね。

今住んでいる家を自分の思うように変えることができるんです。

もちろん業者に依頼するほど大きなことは出来ないかもしれませんが、

棚を作ったり壁紙を変えたりするということはできると思うんですよ。

その壁紙についてですが、最近かなり注目されているのがウォールステッカーなんです。

様々なデザインがあり、家の壁に貼り付けるだけで部屋の雰囲気が変わるんですよ。

ただ貼るだけになりますから、専門知識は必要ありませんよね。

このウォールステッカーを取り扱っているウォールステッカー専門店を多くの人たちが

利用しているそうです。

シンプルなデザインもあればシックなものもありますし、かわいいデザインもあるんですよ。

ですから子供部屋であればかわいいデザインにしてあげることもできますし、和室はシックなものを・・・

と自分が思うように選んで壁に貼ると、今まで住んでいた家とは全く違う雰囲気になるので

新たな気分になるのではないでしょうか。

きっと子供たちも喜ぶと思いますよ。

どのような商品があるのか、サイトでチェックしてみてください。

メンタルヘルスサービスが日本には必要です

2014/02/24

録画だったのですが、昨日所ジョージさんが出演している「笑ってコラえて」をみました。

フランス支局のコーナーで、盲目の人が働く暗闇レストランが紹介されていたのですが、なかなか面白いレストランだと思いました。

日本にもさまざまな障害を持ったことによって、生活することができない人が多く存在しています。

殆どは両親がその人を支えて生活をしているのですが、いつか自立をしなくてはいけません。

最近はメンタルヘルスサービスということで、障害者の就職を支援している団体も存在しているのですが、まだまだ受け入れ企業が少ない状態なので、就職先を確保することは難しいの現状です。

フランスのように普通では考えられない状況を生みだし、障害者にも健常者にも優しい社会を作っていかないといけないと改めて実感したのですが、まず現在日本の教育では「障害者=可哀そうな存在」という意識を植え付けているだけなので、ある程度障害者にも健常者にも同じ立場の人間だという意識を植え付けることが大事なのかもしれません。

障害者は障害者という枠にとらわれずに仕事をしないといけませんし、私たちはもっと柔軟な思考を持つ必要があるのではないでしょうか?